主な連絡手段:災害メーリングリストを用いたイーメイル同報システム、
         年区部透析災害ウェブサイト
その他の通信手段:災害拠点病院無線ファクス、イーメイル、電話、ファクス、
         自動車、自転車、徒歩
都区部ブロック:都二次診療圏の区分けに従う
地域災害拠点中核病院:東京都二次保健医療圏毎のブロック代表病院として、
               ブロック内の情報連絡関連機能を有するもの
ブロック長:東京都災害拠点病院の透析医療責任者、ブロックを統括
1.ブロック会長は、二次診療圏内の透析施設に呼びかけて、ネットワークブロックを運営する。
2.施設の災害関連情報を収集し、必要時にネットワークに登録する。
3.災害時連絡網を確立し、会員に周知する。
4.小規模災害時の相互扶助システムを創設する。
5.災害時対応に関する患者・スタッフの教育の場を設ける。
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お問い合わせ   ikaneko@kc.twmu.ac.jp